12R 第31回 白嶺賞
オープン
ダ 1400m(右回り)発走18:05
オープン
ダ 1400m(右回り)発走18:05
枠 | 馬 | 馬名 | 重量 | 騎手 | 印 | |||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
松尾 | よこ てん |
古谷 | 多田 | |||||
1 | 1 | ユイノダンディズム | 56 | 及川裕 | △ | △ | △ | |
2 | 2 | オスカーブレイン | 56 | 菅原辰 | ▲ | |||
3 | 3 | スターシューター | 56 | 高松亮 | △ | △ | ||
4 | 4 | ドルズプライスレス | 56 | 高橋悠 | ○ | |||
5 | 5 | ラストバリオン | 56 | 山本政 | △ | |||
6 | 6 | レディブラウン | 54 | 小林凌 | ○ | ○ | ▲ | |
7 | 7 | マツリダワールド | 56 | 村上忍 | ▲ | △ | ○ | |
8 | ウラヤ | 56 | 山本聡 | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | |
8 | 9 | ラピッドベル | 54 | 佐々志 | ||||
10 | ボウトロイ | 56 | 岩本怜 | △ | ▲ | △ | △ |

松尾
3連単 18点
1着 6.8
2着 3.6.7.8
3着 1.3.6.7.8
(上位伯仲=B)
トウケイニセイ記念3着で小回り水沢も克服のメド⑧ウラヤが好発進を決める。水沢1400m7戦6勝3着1回とベストの条件⑥レディブラウンから入る手も十分。距離短縮で持ち味の粘りが増す⑦マツリダワールド、ひと叩きされて上昇確実③スターシューターが割って入る。再転入後の安定度一目①ユイノダンディズム、決め手ある⑩ボウトロイも軽視できない
1着 6.8
2着 3.6.7.8
3着 1.3.6.7.8
(上位伯仲=B)
トウケイニセイ記念3着で小回り水沢も克服のメド⑧ウラヤが好発進を決める。水沢1400m7戦6勝3着1回とベストの条件⑥レディブラウンから入る手も十分。距離短縮で持ち味の粘りが増す⑦マツリダワールド、ひと叩きされて上昇確実③スターシューターが割って入る。再転入後の安定度一目①ユイノダンディズム、決め手ある⑩ボウトロイも軽視できない
買い目 |
---|
6-8 |
7-8 |
3-8 |
1-8 |

テシオ編集部 よこてん
本命は(8)ウラヤ。絆カップやトウケイニセイ記念を見比べてみて、やはり短い距離の方が良いと言うことになるのだろう。ベストは広い盛岡だろうが前走で水沢にもメドを立てた。中間は遠野で乗り込んできており休み明けでも力を出せると見た。(6)レディブラウンは取り止めになった前回を叩いてここに向かいたかった・・・のが誤算だがその分は調教で取り戻している。こちらもこの距離ベスト、争覇圏内にも十分。穴っぽく注目してみたいのが(10)ボウトロイだ。距離は若干短いだろうが、マイルで感じる微妙な“相手なり加減”をカバーできるかも。(3)スターシューターも面白い。大井時代には千四でも好成績を残している。短距離だけの馬と見なすのは危険。そして(1)ユイノダンディズム。昨冬同様とはいかないメンバーだが通用の期待は十分。
3連単フォーメーション
6,8,10→6,8,10→1,3,6,8,10
3連単フォーメーション
6,8,10→6,8,10→1,3,6,8,10

エイカン 多田
⑧ウラヤは昨年、盛岡1200mで行われた重賞・絆カップをスタートで出遅れたが、その後挽回して快勝。JRA時に1400mは3勝を挙げている得意距離。重賞2勝目を狙う。⑦マツリダワールドの1400mは8戦〈2321〉と7回馬券圏内と好相性。ここでも。安定感が魅力⑥レディブラウン、叩き2走目の⑩ボウトロイ、南関東B1から転入⑤ラストバリオンも不気味。
3連単フォーメーション
8→7、6、10、5→7、6、10、5
3連単フォーメーション
8→7、6、10、5→7、6、10、5

古谷剛彦
3連単軸1頭(1着固定)
9→4,2,7,1,10(20点)
トウケイニセイ記念は外枠が仇となり、本来の位置より後ろとなったウラヤ。不良馬場でヒロシクンが逃げ切る展開もあり、3着に追い上げるのが精一杯だった。絆カップを早目先頭から押し切ったように、器用な立ち回りはできるタイプ。スタンド前発走なら、外枠でも好位に取りつくことは可能で、巻き返しを期待する。この時期の水沢を得意とするドルズプライスレス、北海道時のスピードと能力から見限れないオスカーブレインを相手候補とする。
9→4,2,7,1,10(20点)
トウケイニセイ記念は外枠が仇となり、本来の位置より後ろとなったウラヤ。不良馬場でヒロシクンが逃げ切る展開もあり、3着に追い上げるのが精一杯だった。絆カップを早目先頭から押し切ったように、器用な立ち回りはできるタイプ。スタンド前発走なら、外枠でも好位に取りつくことは可能で、巻き返しを期待する。この時期の水沢を得意とするドルズプライスレス、北海道時のスピードと能力から見限れないオスカーブレインを相手候補とする。
買い目 |
---|
4-8 |
2-8 |
7-8 |
1-8 |
8-10 |